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February 16, 2010

April 15, 2008

サラウンドカフェ#0046!:Surround D51 Day2 Update3


<a href="http://surround2011.bandcamp.com/track/steam-locomotive-at-yamanashi">Steam locomotive at Yamanashi by Surround2011</a>
Description:D51 steam locomotive 国鉄D51形蒸気機関車 山梨県
File name:S00023a_st.mp3
Download (WAVE Surround, 96kHz, 24Bit)
・WAVE/96kHz/24Bit/interleave
・WAVE/44.1kHz/24Bit/split
・DVD-AUDIO ( ToastでCopy->Image FileでDVD-AUDIOを作りサラウンドで再生できます。)
注意:DTS-CDに対応していない機器で再生した場合、ノイズにより機器が破壊される可能性があります。

・DTS-CD ( ToastでAudioCDを作りDTS-CDとしてサラウンドで再生できます。)

収録ポイントの写真
収録のレポート By.{ H.Saito } @surround2011.org
Surround_D51について
archive@surround2011として公開
福用駅を通過したC108@YouTube +++

ファイルからDVD-AUDIOやDTS-CDを作る

April 8, 2008

サラウンドカフェ#0046!:Surround D51 Day2 Update2


2008年4月6日のサラウンドカフェ#0046!でのD51のフィールドレコーディングは自分にとって貴重なそして良い経験になりました。3回録れるチャンスがあり、失敗した点もありましが、自分なりには納得いく音が録れたと思います。

失敗した点ですが一回目の録音で駅のホーム(石和温泉駅)で録音したのですが近づきすぎたせいか音が歪んでしまいました。汽笛の音が予想以上に大きかったのでそこまで考えられる余裕が必要だと思いました。その場所の雰囲気、どんな音で録れそうかイメージすることを心がけたいです。

二回目は一回目の失敗もあったせいかメンバー三人の行動力はすばらしかったと思います。良いポイントも見つかり納得いく環境だったので良い音が録れたと思いますが、もう少し欲を出すと少し迫力に欠けていたかなと感じました。

三回目は一回目で満足いく録音ができなかったのでもう一度チャレンジすることになり駅は違いましたが(山梨市駅)2箇所で分かれて録音しました。多少風にふかれましたが、駅のホームの雰囲気、見学や写真撮影をする人たちの歓声なども良い感じで録れたと思います。
By.{ H.Saito } @surround2011.org

April 7, 2008

Surround D51 Day2 Update


2008年4月6日(日)サラウンドカフェ#0046!で山梨デスティネーションキャンペーンでのD51蒸気機関車をサラウンドフィールドレコーディングしました。

April 2, 2008

Surround D51 Day1 Update2

(No audio on video)
収録時に風が強く対策が必要になりました。(SLの煙の流れで風の強さが確認できます。)

・持ち物
 地図は必須です。周辺の地形を知れば、様々な情報が得られます。
 時刻表も必須です、該当の列車だけでなく、前後の通過列車も重要な情報です。
 時計は最重要です。観光用とはいえ、正確な時間で運行します。

 双眼鏡(あればあったでよいかも、野鳥等の収録では必須)

・雑感
 4月1日当日は、38年ぶりに山梨県にSLが走るということで、多くの人手が予想されました。
 実際は、山梨市の広報車が『まもなく、中央線をSLが走ります』などという、宣伝をしながら、1日中回っていました。
 この広報車の音も、収録上問題ではありましたが、それよりもヘリコプターが沢山飛んでいました。 多くは地元テレビ局か、地元新聞社なのでしょうが、かなり低い所を飛んでいるために、収録されたサラウンド音声に、かなりヘリコの音も入っています。

・収録に関して
 私は心配性なので、真岡鐵道の時もそうでしたが、かなり前から回すことになります。
 96Kですので、容量に要注意です。
 また、多くは線路と平行する場所を探すと、踏切が近くなるのですが、踏切は列車が近づけば必ず警報がなりますから、取り漏れ、録音し忘れ予防にはなります。

 また、前から録音しておけば、遠くの汽笛の音が収録できたりと良いことが多いので、10分程度前からの収録をお勧めします。
 多くの鉄道カメラマンの方は、列車が通過するとすぐに、列車を追っかけるために、車のエンジンをかけて、ブオーンといってしまいます。
 列車の通過前は5分以上、通過後も3分程度は余韻を楽しみたい物です。
 事前に参考にした、SLのCDライブラリー等も、列車の通過のかなり前から録音されておりました。

・風と録音の目的
 当日は風が、ものすごく強く、風対策が必要になりました。
 2回収録しましたが。1回目収録後、ホームセンターで、工事用の電気カサとストッキングを購入して、対処しました。
 風の吹かれには賛否両論あると思いますが、私はこう考えます。

僕たちは、サラウンドを楽しむ目的で、サラウンドSEを録音しているのであって、番組に使用するためにSEを録音しているのではない。
また、市販されている様な販売するためのSEを録音するわけでもない。

番組で使用する前提であれば、NGな風も、録音した日を特定するには良い情報であり、安易にHPF等で切るのもどうかと思う。むろん、風に吹かれないように対策はいろいろやってみるが、録音にいって、ダメなこと等無いと思う。
但し、サラウンドを楽しむには、よりハイクオリティな録音を目指すべきでもあり、チャンスは無限大にあると思う。
多くの音と情報を共有できる、仲間がいる2011だからこそできる録音をしたいと思います。

・R−44の使用上の注意
同期運転は、特別な操作も無く同期しますが、Master/Slaveが別のファイル名にならないhttp://www.blogger.com/img/gl.link.gifように、タイムスタンプをファイル名した方が良いと思います。
再生時に、呼び出されているファイルが別の物であると、別の物同士同じタイムコード(時間位置)でロックしてしまうので注意です。

また、電池を入れかえたときに、各種設定が変更されてしまう場合があります。
ファイルの形式ですが、mono×4でも、良いのですが、FL-FRの関係等が崩れると、あとで理解しにくいので、推奨では(Stereo×2)×2台(Master Slave)が良いようです。(R-44取扱説明書P.67によると88.2kHz以上の場合はmono*4では使えません。)

電池の持ち時間は、ノイマンKM184を使用した場合でも、4本で半日は持ちます。
H2もそうですが、R-44もオートパワーオフが無いので要注意です。
By.{Tomi}@surround2011.org

April 1, 2008

Surround D51 Day1 Update


"JRグループ各社と山梨県が実施する観光キャンペーンの一環で、JR中央線甲府−塩山駅間を運行する蒸気機関車(D51)けん引の臨時列車「SL山梨号」の出発式が1日、甲府駅で行われた。JR東日本によると、山梨県内をSLが走るのは38年ぶり。"38年ぶりにSL甲斐路疾走 D51、甲府駅で出発式

March 31, 2008

Surround D51:Surround field recordingします


View Larger Map
国鉄D51形蒸気機関車をSurround Cafeでサラウンドフィールドレコーディングを予定しています。
Projectの詳細とスケジュール
-+-+-+-
D51型蒸気機関車が4両の客車を牽引して桃源郷を快走します。
・運転日 4月1日(火)4月3日(木)6日(日)12日(土)13日(日)
・運転区間 甲府~塩山間
山梨デスティネーションキャンペーン/イベント列車ガイド
山梨デスティネーションキャンペーンを開催します(PDF)
SL乗車券入手は困難?@asahi.com

及川公生先生情報ありがとうございます。

March 29, 2008

Surround D51: Test Recording Chichibu railway C58 Day2


Surround field recording at Kuroya station (Chichibu railway)
サラウンドカフェ#0043!のレポートです。

Surround D51: Test Recording Chichibu railway C58 Update


サラウンドカフェ#0042!のレポートです。

March 28, 2008

Surround D51: Test Recording Chichibu railway C58


<a href="http://surround2011.bandcamp.com/track/steam-locomotive-at-chihibu-railway">Steam locomotive at Chihibu railway by Surround2011</a>
2008-03-28
File name: S00014a.wav
Surround field recording at Shiroku station (Chichibu railway)
サラウンドカフェ#0042!のレポートです。

March 22, 2008

Surround Field Recording at Oigawa railway


SurroundCafe#0041で大井川鉄道のSLを収録しました。
Edirol R-44と新しいMMAのテストです。

March 10, 2008

Surround D51: Test Recording 真岡鐵道SL C12 Day2

Surround D51について
スケジュールとお問い合わせ
真岡鉄道のC12サラウンドフィールドレコーディングです。
-+-+-+-
Surround D51 Test Recording 真岡鐵道SL C12 Day2
3月9日 二日目の収録をおこないました。(3月10日10時更新)
写真がサーバー不具合のためもう少し後でアップします。

3月9日天候晴れ、風速3メートル程度(体感)。
前日の収録、情報収集がとても有意義なものであり、
ロケ地の選定にも余裕があった。

9:00 結城駅で、メンバー平澤氏をピックアップ、移動。
10:30 昨日の様子から、ロケハンを行う。午前中往路の録音で考慮した点。
・通過はあっという間、かなり長いストロークでも、風や外来音の暗騒音で、
 そんなに遠くでは、ドラフト音は聞こえない。
 but汽笛は、5kmくらいはなれていてもぼんやり聞こえる。
・停車する駅ならば、ストロークが長く録音できる。多々羅駅(もちろん無人駅)をロケハンするが、
 収録は容易だが変化にとんでいるとは???(往路候補1)
・勾配が急でないと、SLはそんなに力強い音がしない。急勾配を探す。 (往路候補2)
 しかし、車道が隣接しすぎていて、どうか¥?
・変化に富んだバリエーションということで、踏切ちかくで牛の牛舎が隣接しているポイントを発見。
 気動車でテスト録音を行う。(往路候補3)
11:00 ロケ地決定
 往路は、往路候補2の近くで、比較的登りが続くストレート。
 カメラマンの先行者が1名いる踏切と決定した。
 収録はH2と平澤氏のR-09(2ch資料用)として、収録後スムーズに、終点の茂木へ移動する事を考えた。
 MMAは行わず。
11:20 情報収集
 カメラマンの方に、質問される。
 亀:『何をしているのですか?』
 皿:『趣味で録音をしています、サラウンドで・・・』
 亀:『録音ですか、、道路の音とかは問題にならないのですか?』
 皿:『問題にはなりますよ。しかし、SLの番組を作っている訳ではないし、
    SLの効果音CDを作っているのではないし、サラウンドの効果が面白く表現されれば、
    外来音の判断は、メンバー自身でそれぞれしています』
 亀:『そうですか、なるほど。列車には乗って録音しないのですか?』
 皿:『窓を開けて録音する事が他のお客さんに迷惑がかからないのでしょうか?』
 亀:『いや、子供なんかは、窓あけて沢山手を振ってますよ。トンネル等では必ず閉めますが、
    それ以外は、マナーを守れば良いのでは???』
 他にカメラマンの方に、どんな所に撮影にいっているとか、機関士によってSLの表情がかなり違うとか、
 ホーム上でのマナーとか、双眼鏡、時計、時刻表等、必要なアイテムを教えてもらったり、
 かなり参考になりました。
11:35 3/9 Day2 録音準備完了 場所は市塙〜笹原田間踏切


11:45 市塙〜笹原田間踏切 登り勾配リズミカルなドラフト音を収録
通過前は最低でも5分前にまわす必要がある。
通過後は、今回二分程まわした。
12:10 録音後追いかけるが、既に転車台での、機関車方向転換は終了。
平澤氏のみ、資料録音を続ける。
13:00 昼食時に、作戦会議。そばがおいしい。



午後の作戦会議
・昨日も録音した、機回しの時に、長く録音できる。予定は13:30←これはとる。
・茂木駅の入線(14:15復路候補1)
・茂木駅の出発(14:15復路候補2)
・市塙駅での気動車のとの交換=単線なのですれ違いは、駅でのみ可能(復路候補3)
と、検討した。
13:30 茂木駅で、機回し録音
昨日は、ホーム上で録音したが、今日はポイントの真ん中、線路と線路の間で収録した。
終了後、茂木駅での録音は、昨日かなり良いものがとれているので、市塙駅へのロケハンを行う。

14:00 市塙駅到着 多々羅駅よりは、広くSLと気動車の交換が音的にとても興味深い感じであった。
メンバー平さんの提案であったが、私の最後のお願いで、やはりMMAを組み立てられる場所へ変更。


14:15 多々羅〜市塙
到着
写真アレイを組み立てる、昨日のリベンジで、PowerBookのバッテリーはフル充電。
マイクチェックもうまく収録出来た。


がうまくはたらかず、Logic+Saffireは失敗しました。
H2とR−09は、収録はスムーズに行われた。

14:45 収録完了

最終的に収録した地点の地図です。

ロケハンのみの地点は含まれません。

ロケ地1日目 20080308
1・往路 多々羅〜市塙駅付近通過 1カット(11:35)
2・終点 茂木駅 機回しホームから(13:35)
(転車台で機関車の前後を返し、客車の前方から後方へ移動)時
 客車の音の無いオンリーが録れる。
3・終点 茂木駅 ホームへの復路入線時 1カット(14:10)
4・終点 茂木駅 復路出発時 1カット(14:25)
5・復路 真岡駅〜下館間 鉄橋通過1カット(15:35)

ロケ地2日目 20080309
6・往路 市塙〜笹原田駅付近通過 1カット(11:45)
7・終点 茂木駅 機回し線路上(13:35) 2日目よりもON
8・復路 市塙〜多々羅間 鉄橋通過1カット(14:45)

2日間のまとめです。
title:『SLは生き物』
・よく聞かないと、SLの音の変化を見落としてしまう。
 予備知識は、予備ではなく重要な情報。その知識&情報如何で録音の成功が決まる。

・通過はホントにあっという間。
・接近もホントにあっという間。早くから録音機を回しておかないと、おかしなことになる。
 自然音の暗騒音のなかから、出現し、近づいてくる様子が重要で、汽笛や踏切等、
 機関車が近づく目安としては良いが、鳴り始めが無いと面白くない。
・線路の勾配によって、ドラフトのスチーム音(シュッシュッ)が、かなり違う。
 2日目のポイント6がリズム良いドラフト音を聞けた。
・SLの大きさにもよるが、実際の走行音の直接音は、そんなに遠くまで音圧は届かない(微風)
 トンネルや、駅舎、他の列車に響く音も比較的良い音ではあるとおもった。
・ギャラリーは特別トラブルや問題はなかったが、あまり線路に近づきすぎるのも、
 大きなアレイをもっていれば、何か言われるかも。
 ただし、マナーも守って挨拶すれば大丈夫。
 写真家が三脚をおいて場所取りしているように、こちらもスタンドを通過の前に
 きちんとおいておけばアピールになるかも。
・写真でよいポジションと、録音でよいポジションは違うことが多いが、写真家がおおいところは、
 『見通しがよい』
 『2カット撮れる』
 『勾配のきつい登りであれば、煙も多くでる=迫力がある』
・平坦で勾配のきつくない区間では、SLの音より客車の音が大きかった。
・真岡鐵道はレールの継ぎ目が多くあり、録音向きであったが、JRではありえない。
・谷間に響く汽笛の音は素晴らしかった。(録音でもわかる)
・停止時に録れる物も多くある。途中駅への到着&発車は変化がある。
・SLの走行スピードは勾配によって、差が激しい。
・シュッシュッは圧力が常に変わるので、聞いていて面白い。
 停止時にも圧力の調整、自動調整??で、運転士がいなくても、
 シュッシュッっと独り言のようにいっている。(生き物か?)
・H2のヘッドアンプは線路までの距離5メートル 100dB程度のONでも、
 M+90〜80位だった。
 鉄橋の通過等、20メートルくらい遠方での収録であれば、
 H+80
・スタンドは必須。簡単なやつの方が、セットが早い。スピーカースタンド等。
・汽笛はサービスでならしてくれる時もあるが、写真家には全く関係ないようだ。 
 (2日目のカメラマン談話)
・後ろから音がきたらどうか?(SLだけにSLから)
・好きな趣味や、興味がある物に対しては、積極的に気持ちが向く。
・吹かれに対して、臆病にならない。(LFE)

March 7, 2008

Surround D51: Test Recording 真岡鐵道SL C11 Day1










Surround D51 Test Recording 真岡鐵道SL C11
3月7日 一日目の収録をおこないました。(3月7日22時更新)
11:15分現場到着
写真アレイを組み立てる、PowerBookのバッテリーがうまくはたらかず、Logic+Saffireは失敗しました。
H2は、収録はスムーズに行われた。

ロケ地は
1・往路多々羅〜七井駅付近通過 1カット(11:35)
2・終点茂木駅 機回し(13:35)
(転写台で機関車の前後をひっくり返し、客車の前方から後方へ移動)時
 1カット 客車の音の無いオンリーが録れる。
3・終点茂木駅 ホームへの復路入線時 1カット(14:10)
4・終点茂木駅 復路出発時 1カット(14:25)
5・復路真岡駅〜下館間 鉄橋通過1カット(15:35)

・通過はホントにあっという間。
・接近もホントにあっという間。早くから録音機を回しておかないと、おかしなことになる。
 自然音の暗騒音のなかから、出現し、近づいてくる様子が重要
・線路の勾配によって、ドラフトのスチーム音(シュッシュッ)が、かなり違う。
・SLの大きさにもよるが、実際の走行音の直接音は、そんなに遠くまで届かない(微風)
・ギャラリーは特別トラブルや問題はなかったが、あまり線路に近づきすぎるのも、
 大きなアレイをもっていれば、何か言われるかも。
 ただし、写真家が三脚をおいて場所取りしているように、こちらもスタンドを通過の前に
 きちんとおいておけばアピールになるかも。
・写真でよいポジションと、録音でよいポジションは違うことが多いが、写真家がおおいところは、
 『見通しがよい』
 『2カット撮れる』
 『勾配のきつい登りであれば、煙も多くでる=迫力がある』
・平坦で勾配のきつくない区間では、客車の音が大きかった。
・真岡鐵道はレールの継ぎ目が多くあり、録音向きであったが、JRではありえない。
・谷間に響く汽笛の音は素晴らしかった。(録音でもわかる)
・停止時に録れる物も多くある。
・以外とSLもスピードがあるが、勾配によって、差が激しい。
・シュッシュッは圧力が常に変わるので、聞いていて面白い。
 停止時にも圧力の調整、自動調整??で、運転士がいなくても、
 シュッシュッっと独り言のようにいっている。
・H2のヘッドアンプは線路までの距離5メートル 100dB程度のONでも、
 M+90〜80位だった。
 鉄橋の通過等、20メートルくらい遠ければ、
 H+80
・スタンドは必須。簡単なやつの方が、セットが早い。
・汽笛はサービスでならしてくれる時もあるが、写真家には全く関係ないようだ。 

・後ろから音がきたらどうか?(SLだけにSLから)
・好きな趣味や、興味がある物に対しては、積極的に気持ちが向く。
・吹かれに対して、臆病にならない。(LFE)



3月下旬〜4月に予定されている、SurroundD51の
テストレコーディングを行います。
茨城県下館市から栃木県茂木町を走る、
真岡鐵道C12(D51より一回り小さなSLです)の
サラウンドフィールドレコーディングをこの週末行います。

3月7日(土)8日(日)両日
益子駅から茂木駅までの間が、周辺交通量も少なく、テストレコーディングに適していると思われます。
土日各1往復のみの運行です
急な募集ですので、当日参加希望の方は直接トミまで連絡ください。



Surround D51 Test Recording 真岡鐵道SL C12
サラウンドD51のスケジュールや詳細はこちらです。

3月8日 朝7時 間もなく出発、情報収集中です。
http://blog.livedoor.jp/asianrailroad/archives/547831.html
http://blog.goo.ne.jp/catbrand/e/7a62add2515d046d8c9bcd44607ae123
http://tadayusaku.3.pro.tok2.com/blog/?y=2006&m=01&all=0
ギャラリー対策は必須です。